幼い頃の記憶(インナーチャイルド)に対する認識について【夫婦修復のヒント】

小さなころから親になんでも言えて相談できる・・・
そんな親子関係だった。と言える人たちは、
夫婦になったときその状態をキープすることが
割と簡単にできるラッキーな人たちです。

子どものころからの生い立ちというのはその人の
価値観や生き方を固定化させます。

子供は生まれて成長する段階で
人生観の基準の90%は親から
相続します。

家庭観が人生観を決定付けると言ってもいいでしょう。

家庭が寒々としている環境で育った場合
子どもはそれを正常値と認識してしまうのです。

私たちは家庭からどんな情報源を与えられたか
によってその後の行動パターン、思考パターンが
築かれます。

もし、自分の家庭のなかの何が問題なのか?を
考えるときは、過去の親子関係を考慮して
夫婦を見つめ直してみましょう。

夫婦の関係は、認識したときが出発点です。
この認識があれば、過去の課題から
振り回されることが、なくなる。

これが心の原則です。

 

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